第14級  |  名古屋の交通事故弁護士堤総合法律事務所

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解決事例

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・後遺障害について、非該当の認定(事前認定)を受け、異議申立(事前認定)により、第14級9号(頚部痛:常時張っている感じが継続しているとの症状)の認定を受けた件
・公務員の男性の逸失利益(第14級9号)について、173万7303円(基礎収入を事故前年の収入金額、労働能力喪失率を5%、労働能力喪失期間を5年とした金額)とする和解案が提示され、和解が成立した件

  • 解決方法
    裁判上の和解
  • 後遺障害等級
    第14級

・異議申立(事前認定)により、第14級9号(左環指の痛み)の後遺障害認定を受けた件
・裁判において、被告(相手方)から20%の過失相殺の主張がされたが、10%の過失相殺とする和解案が提示され、和解が成立した件
・50代男性の逸失利益(第14級9号)について、基礎収入を事故前年の収入金額、労働能力喪失率を5%、労働能力喪失期間を10年とする和解案が提示され、和解が成立した件

  • 解決方法
    裁判上の和解
  • 後遺障害等級
    第14級

・事前認定により、併合第11級(頭部外傷に伴う嗅覚障害について第12級相当、頭部外傷による神経系統の機能又は精神の障害について第12級13号、右下肢部の瘢痕について第12級相当、右下腿の表面の異常知覚、疼痛について第14級9号)の後遺障害認定を受けた件
・裁判において、逸失利益について、労働能力喪失率を20%、労働能力喪失期間を15年とする和解案が提示され、和解が成立した件

  • 解決方法
    裁判上の和解
  • 後遺障害等級
    第11級/第12級/第14級

・裁判において、第14級9号(左膝内側の疼痛等の症状)の認定を受けた交通事故について、和解が成立した件
・40代男性が第14級9号認定を受けた件の逸失利益について、基礎収入を事故年の収入、労働能力喪失率を5%、労働能力喪失期間を7年とする案が提示され、和解が成立した件

  • 解決方法
    裁判上の和解
  • 後遺障害等級
    第14級

・被害者請求により、併合第14級(頚部痛、時々右頭部痛との症状について第14級9号、腰痛について第14級9号)の後遺障害認定を受けた件
・裁判において、被告ら(相手方)から90%の過失相殺の主張がされたが、20%の過失相殺とする和解案が提示され、和解が成立した件

  • 解決方法
    裁判上の和解
  • 後遺障害等級
    第14級

・事前認定において、併合第14級(頚部痛等の症状について第14級9号、腰部痛等の症状について第14級9号)の認定を受けた件
・裁判において、逸失利益について、基礎収入を事故年の所得金額、労働能力喪失率を5%、労働能力喪失期間を5年とする案が提示され、和解が成立した件

  • 解決方法
    裁判上の和解
  • 後遺障害等級
    第14級

・裁判において、傷害慰謝料について、120万円とする案が提示され、和解が成立した件
・裁判において、第14級9号(両後頚部痛、左前腕屈側、手掌の知覚低下)の認定を受けた交通事故について、逸失利益について、基礎収入を賃金センサス(男性・学歴計・全年齢)、労働能力喪失率を5%、労働能力喪失期間を5年とする案が提示され、和解が成立した件

  • 解決方法
    裁判上の和解
  • 後遺障害等級
    第14級

・裁判において、傷害慰謝料について、120万円とする案が提示され、和解が成立した件
・裁判において、第14級9号(右肩痛等の症状)の認定を受けた交通事故について、逸失利益について、労働能力喪失率を5%、労働能力喪失期間を5年とする案が提示され、和解が成立した件

  • 解決方法
    裁判上の和解
  • 後遺障害等級
    第14級

・事前認定において、併合第14級(左下腿受傷後の左下腿の瘢痕及び通常派生する関係にある左下腿痛について第14級5号、左下腿受傷後の左足関節痛の症状について第14級9号)の認定を受けた件
・裁判において、併合第14級(第14級5号+第14級9号)の後遺障害慰謝料について、左下腿瘢痕の点が考慮され、150万円とする和解案が提示され、和解が成立した件

  • 解決方法
    裁判上の和解
  • 後遺障害等級
    第14級

・加害者の代理人弁護士が、治療費について一括対応を中止(支払を打ち切り)した件
・被害者請求により、治療費(治療費、診断書作成料、診療報酬明細書作成料)の支払を受けた件
・被害者請求により、併合第14級(頚部挫傷後の頚部痛について第14級9号、腰部挫傷後の腰痛について第14級9号)の後遺障害認定を受けた件
・裁判において、信号のない交差点における自転車と自動車の出合い頭の事故について、被告(相手方)から15%の過失相殺の主張がされたが、10%の過失相殺とする和解案が提示され、和解が成立した件

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    裁判上の和解
  • 後遺障害等級
    第14級
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